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![]() | 弟子に教えるシーン。この超然とした顔がなんとも言えないですね。 |
![]() | リーが「ハンの島へ銃を持って乗り込めば万事解決じゃないんですか?」と提案するが、ある事情から拒絶されたシーン。こんなちょっとした時の顔の表情が、まさにリ−なんです。渋いんですよねぇ。 |
![]() | 島に入島し、歓迎パーティ。その時のシーンです。吹き矢が刺さったリンゴから、その吹き矢を抜き取るだけのシーンなんですけど、リーがやると渋いんですよねぇ。 |
![]() | 自室でトレーニング中に、妹の宿敵がいきなり部屋を訪れた後のシーン。この時のリーの拳法の手の動きは速すぎて見えない(笑) |
![]() | 「指定の服を着ろ」と咎められるんですけど、何も語らず、反論もせず一向に意に介さないリ−。こんなところがまさにリ−って感じですよねぇ |
![]() | 妹の仇「オハラ」との対決直前のシーン。目つきが渋い。 |
![]() | この後ろ回し蹴りは、なんというかオハラを小馬鹿にしているんですよねぇ。「お前とは格が違い過ぎる」って言っている様な。いとも簡単に蹴り倒すって感じで。。 |
![]() | 無惨に倒されたオハラが怒り、ビール瓶を2本割って武器にします。その音を聞いて振り向くりー。この目つきや振り向き方がたまらなく渋いです |
![]() | オハラの首をへし折るシーン。この時の鬼気迫る顔はあまりにも有名ですね。 |
![]() | リーにオハラが倒され、解散になります。リ−だけ違う方向に向い歩いていくのですが、ここが「我が道を行く」って感じでいいんですよねぇ。一人だけ超然として歩いていて。 |
![]() | ハンとの対決シーン。ハンに切られた自らの腹の傷の血を口に含み、その後すぐハンに飛び蹴りを決めたリーが、その口に含んだ血を「ペッ」と吐き捨てるシーン。リーの強さを強調してるような気がしてこの仕種は好きですね。 |
![]() | ハンを倒し、外に出たリーが、ローパーに向ってサムズアップ(親指立て)。ロ−パーに「ハンは倒したよ」って言っているって意味なんですけど、リーがやるとこんなシーンも寡黙で渋いです。 |
![]() | 全てが終った後にやっと来た援軍のヘリを見上げるシーン。この独特の表情がたまらないんですよね。 |
![]() | ハンの残した手爪のバックに、その後ろを横切るリ−。もちろん最後のカットなんですけど、このシーン・・・なんともいえない余韻があるんです。 |
未観賞の方はとてつもなく、すでに観賞済みの方はもう一度観たくなる様に作ったつもり
なんですけど(笑)とにかく素晴らしく面白く、また感動させてくれ、元気も与えてくれる
作品です!男性のみならず女性の方も絶対に楽しめますので是非ご観賞下さい!